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子供スキースキースクール

子供のスキー・スノボデビューはこのゲレンデに決まり!

子供のスキー・スノボデビューや雪遊び体験を計画中のお父さん、お母さん、

こんなお悩みはありませんか?

ファミリーにやさしい、設備の整ったスキー場はどこだろう?
はじめてのスキー・スノーボードには、何が必要なんだろう?
泊りで行きたいけど、近くにいいホテルはあるのかな?

そんな疑問を、ファミリーに人気のスキー場、福井県の“スキージャム勝山”にスポットをあてながら、解決していきます!

目次

“スキージャム勝山”がファミリーにおすすめな理由とは?

大阪から約3時間、名古屋から約2時間、といった好アクセスの“スキージャム勝山”。

LINEトラベルのスキー&スノーボード特集ページに掲載されたランキングでは、
<ファミリーにおすすめのスキー場ランキング(西日本編)>で見事1位を獲得。

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関西おすすめスキー場

さらにスキー・スノーボード情報メディア「Grab」でも『家族で行きたい!ファミリー向けおすすめスキー場7選』にも選出されています。
詳しくはこちら>>Grab『家族で行きたい!ファミリー向けおすすめスキー場7選』

ゲレンデの広さや、施設の充実度だけではなく、ファミリーに寄り添ったサービスが豊富に展開されていることが、人気の理由です。

ここからは、“スキージャム勝山”ならではの、子供が笑顔になれる仕掛けの数々をご紹介します。

西日本最大級のキッズパーク

キッズ&初心者ゲレンデ「ビキッズパーク」

“スキージャム勝山”の「ビキッズパーク」は、ゲレンデデビューに特化した、キッズ・ビギナー専用パーク

一般のゲレンデとは区切られたスペースにスノーエスカレーターが設置され、その広さは西日本最大級!

子供のゲレンデデビューに、最適な環境とは何かを考えて設計された“スキージャム勝山”自慢のキッズパークです。

スノーエスカレーター

子供スキーキッズパークスノーエスカレーター

「ビキッズパーク」内には、ロングスノーエスカレーターが設置されているので、混雑や滑る距離が短すぎて練習にならないといった不安要素がありません。

斜面も緩やかなので、雪面に立つ感覚や、斜面を滑り降りる感覚を掴むのに適していて、効率よく反復練習ができる環境が整っています。

また、スノーエスカレーターの降り場には係員が常駐しているので、サポート体制も万全。

スキー・スノボに初挑戦するキッズも、リフトに乗る前にもう少し練習したいビギナーにも、ぴったりの専用ゲレンデとなっています。

エリアが分かれていて安全・安心

キッズパーク内はスキー、スノーボード、ソリとそれぞれのスペースが区切られているので、異なる動線が交わることがなく、衝突のリスクが最小限に抑えられています。

安心・安全に、子供のスキー・スノーボードデビューをサポートしてくれるエリア設計になっているのも嬉しいポイント。

また、各エリアの広さも十分に確保されているため、子供のペースに合わせて練習に取り組むことができます。

雪遊びも楽しめる

子供スキーキッズパーク雪遊び

西日本最大級のキッズパークというだけあって、練習スペースはもちろん、雪遊びエリアも広く確保されていて、大人も一緒にファミリーで思い切り雪遊びが楽しめます。

また、キッズパーク内には恐竜をモチーフにしたアイテムが随所に散りばめられており、子供を飽きさせない工夫も。

さらに、キッズパーク内ではいろんな種類のソリの貸し出しを無料で行っているので、コスパも抜群

今年の冬は、楽しさ、広さ、安全性が揃った「ビキッズパーク」で、子供のゲレンデデビューを華々しく飾りましょう!

◆「ビキッズパーク」
入場料 1,000円(3歳未満無料)

ゲレンデ+キッズパークがセットになった「キッズデビュー券」

子供スキーゲレンデ初心者

「ビキッズパークの入場券」&「初心者用コース限定、1日リフト券」がセットになっている、「キッズデビュー券」。

はじめてだから、通常のリフト券を買っても全部のコースは滑れないし、かといって、キッズパークだけではものたりない…といった方に、おすすめのチケットです。

まずは、スノーエスカレーターのある「ビキッズパーク」で雪の上を滑る感覚を掴み、慣れてきたら次のステップ、リフトに乗って、実際のコースへも練習に出てみましょう。

「キッズデビュー券」で滑れるコースは、ワイドバーンになっているので、広いスペースでのびのびとスキー・スノボの練習をすることができます。

◆「キッズデビュー券」※2020-21シーズン時点
大人   3,400円
子供   2,300円
キンダー 1,600円
※「キッズデビュー券」で乗車できるリフトは、「バラエティーペアリフト」のみです。

宿泊するなら、ゲレンデ直結“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”

関西スキー場ゲレンデ直結ホテル

“スキージャム勝山”のオフィシャルホテル、「ホテルハーヴェストスキージャム勝山」は、小さい子供と一緒でも、快適に過ごせるように配慮されたファミリーに優しいホテル

子供のはじめてのスキー旅行が、お泊りも兼ねていたら家族みんなの忘れられない思い出になること間違いなしです。

ゲレンデ直結の立地

“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”からゲレンデまでは、徒歩0分!

ダイレクトにスキーイン・スキーアウトができ、ホテル1Fにあるスキーロッカールームから、スキー・スノボを履いてしまえば、10秒程度でリフト乗り場までアクセスできる、とっても便利なロケーション。

宿泊ホテルとゲレンデの間に距離があると、スキー・スノーボードを持ちながら、歩きづらいブーツで移動しなければならず、子供連れにはハードな場面になりがちですよね。

でも、スキー場直結の“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”なら、体力も時間もロスすることなく、快適な1日の始まりを迎えることができます。

居心地抜群!タイプも豊富に揃う客室

子供スキー場おすすめホテル 恐竜ルーム

“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”の客室は、海外リゾートのロッジをイメージした造りになっています。木のあたたかみを感じられる落ち着いた空間が特徴的です。

お部屋の窓からは、リゾート感あふれる自然豊かな絶景が見られます。

さらに、全室34㎡以上、バス・トイレ付と隙のないハイスペックな仕様。

お部屋のインテリアも、アースカラーで整えられていてとても居心地の良い、清潔感あふれる客室となっています。

また、客室タイプが豊富に用意されているのも大きな特徴です。ベーシックな洋室から、小さい子供連れでも安心の和室、最大8人まで泊まれる和洋室、メゾネットタイプなど8種類のお部屋があります。

その中でも人気なのが、2021年12月に新設された「恐竜ラボ(研究室)ルーム」。恐竜のまち勝山ならでは、恐竜の研究室をコンセプトとしたお部屋です。客室ドアには特別感のある専用ネームプレートと化石発掘の道具がディスプレイされていて、室内には地層をイメージした壁紙に福井で発掘された恐竜のシルエットが…。

また、インテリア小物として、恐竜の骨格や化石の模型、恐竜関係の書籍、恐竜マグカップなど、部屋中で“恐竜”を楽しめます。子供用の部屋着は、研究者気分を楽しめる白衣と徹底しています。恐竜ラボルームに宿泊プランのお子様には恐竜化石の標本などのプレゼントもありますので、恐竜キッズはぜひ恐竜ラボルームにご宿泊を!

そして、もう一つ人気なのが、ペットルーム。

室内にはペットケージやペット用食器、タオルなどが用意されているので、安心してペットと一緒に宿泊できます。

また、テラスからは直接外に出られる工夫も。ワンちゃんは外の専用ドッグランで遊ぶこともできます。大切な家族であるペットと一緒に楽しいひとときをお過ごしください。

恐竜ラボルームもペットルームも大変人気です。予約はお早めにどうぞ。

客室グレード 客室タイプ 広さ 定員数
エキストラツイン 洋室 34㎡ 3名
スタンダード 洋室 37㎡ 4名
スタンダード 和洋室 40㎡ 5名
スタンダード 和室 36~38㎡ 5名
デラックス 和洋室 49~61㎡ 8名
デラックス メゾネット 50㎡ 6名
スペシャル 恐竜ルーム 40㎡ 5名
スペシャル ベットルーム 34㎡ 3名

中には、ペットと一緒に泊まれる「ペットルーム」や、恐竜で有名な福井ならではの「恐竜ルーム」など、大切な家族と一緒に過ごす時間を、より思い出深いものにしてくれるスペシャルルームがあるのも、“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”の魅力。

スキー・スノーボードを1日満喫したあとは、広く清潔で居心地のいいお部屋でゆったりと家族団らんのひとときを過ごせます。

※各客室タイプは部屋数があらかじめ決まっているため、必ずリクエストが叶うわけではありません。

シーンに合わせて選べるディナー

バイキングレストラン「グランドカフェ」

関西スキー場ゲレンデ直結ホテルバイキング

“ホテルハーヴェストスキージャム勝山”の人気No.1ディナーメニュー、バイキング。

北陸ならではの、新鮮な海の幸が楽しめるのはもちろん、なんとカニまで食べ放題

さらに、地元食材を使用し趣向を凝らした、グルメな大人も納得のお料理から、キッズが喜ぶ定番メニューまで、和・洋・中と約40種類をラインナップ。豪華なメニューの数々で、お腹も心も満たされること間違いなし。

★人気のキッズメニュー
ポテト、からあげ、ハンバーグ、カレー、うどん、ケーキ各種、ソフトクリームなど
イタリアンレストラン「伊炉里」

関西スキー場ゲレンデ直結ホテルディナー

ゲレンデを一望できる景色と吹き抜けの開放的な空間の中に、大きくて暖かい暖炉があり、幻想的な雰囲気に包まれたレストラン。

地元食材の魅力を最大限に活かし、季節感まで計算されたシェフ渾身の創作イタリアンがとっても評判で、毎年楽しみにしているリピーターの方も少なくないとか。

ちょっと贅沢かつ優雅にアフタースキーを満喫したい方は、「伊炉里」でのディナーがおすすめです。

★キッズメニュー
ちびっこプレート 1,760円

子供のはじめてのスキー<道具編>

ここからは、キッズスキーに必要なアイテムを紹介していきます。
好きなデザインでバッチリ決めたい!という場合は、各種アイテムの購入がおすすめ。
子供がハマってくれるかわからないし、最初はレンタルで…というのも、もちろんOK!
購入か、レンタルか、迷っている方は、それぞれの特色をまとめたので、参考にしてみてください。

子供スキーに必要なアイテム【購入編】

【スキーウェア】 平均価格:4,000円~

子供の成長が早く、すぐに着られなくなってしまいそうで購入はちょっと…と思いがちですが、最近では、丈やウエスト部分にサイズ調節機能がついているウェアも多く、数シーズンにわたって使用できるようになっています。

長く着ることを前提にしている場合は、お値段よりも機能性を重視するのがおすすめです。

ウェアは消耗品なので、使えば摩耗していきます。特に防水性は、使用頻度とともに落ちていくので、最初からお値段重視で防水性の低いものを選んでしまうと、長期間の使用ができなくなってしまいます。

ということで、まずチェックすべきは、防水性透湿性の2つ。

防水性は、撥水や耐水機能のことです。製品タグなどに記載されている数値でチェックできます。目安は雪遊びだけなら2,000㎜、雪が降る中、1日中スキーすることを想定するなら10,000㎜あると安心です。

透湿性は、中にこもった汗の蒸れを外へ逃がす機能のことです。
透湿性のないウェアの場合、汗の逃げ場がないので、リフトに乗っている間などに、汗が冷えて体温を奪ってしまいます。快適に滑るなら、透湿性は5,000gあるとよいでしょう◎。

次に、パウダーガードの有無も大事なポイント。
パウダーガードとは、生地を二層構造にすることで、雪がウェアの内部に入ってくることを防いでくれるものです。
手首、足元、ウエスト部分(セパレートタイプの場合)にパウダーガードがあるかどうかチェックしてみましょう。

特にはじめての場合、たくさん転んで、ウェアの中に雪が入る可能性はほぼ100%。
“冷たい”という不快感はもちろん、水分を吸収したウェアが重くなったりと、子供のモチベーションはあっという間にダウンしてしまいます。

パウダーガードのあるウェアを選び、正しく装着して、子供のストレスを減らしてあげましょう。

◇つなぎタイプ
つなぎタイプのメリットは、ウエスト部分からの雪の侵入を防げること。
また、セパレートタイプに比べ、保温性が優れていることが多いです。
◇上下セパレートタイプ
セパレートタイプは、上下で色やデザインを自由に組み合わせられるので、親子の好みに合わせてスタイリングできます。また、脱ぎ着もしやすいので、レストランでの食事の際や、お手洗いのときなどに、動きやすいことがメリットです。

【スキーセット】 平均価格:20,000円~

スキーをするには、スキー板、ビンディング、ストック、ブーツの4点が必要になります。
子供用スキーの場合、セット売りのものを探すのがお手軽でよいでしょう。
スキー板は、子供の身長から-10㎝程度のものを選ぶのが標準的です。
定番ブランドとしては、アトミック、ロシニョール、サロモン、ディナスターなど。
どのブランドも老舗で、安定の技術力と安心の実績があります。

しかし、スキーセットに関しては、子供がある程度、スキーというスポーツにハマりだしてから、購入するのが一般的です。

ウェアと違って、サイズ調節ができないので、子供の成長スピードに合わせて買い替えなければならず、コスパに優れているとは言いづらいからです。

もちろん、スキーに行く回数によっては、レンタルよりも買った方がお得な場合もありますので、利用頻度のシミュレーションが重要です。

――COLUMN――
ちなみに、幼児用のプラスチックスキー(通称:パンダスキー)は、3,000円程度で購入ができますが、実際のスキーとは大きく異なり、エッジがないので、スキーの練習には向いていません。
雪遊びの一種として、捉えておくぐらいがいいでしょう。
(※スキージャム勝山では、全エリアで使用不可)

小物類【グローブ、帽子、ゴーグルなど】

小物類は、レンタル品が用意されていなかったり、直接肌に触れるものなので、購入をおすすめします。
(※レンタルをしているスキー場も一部あります。事前にリサーチしましょう。)
(※スキージャム勝山では、小物のレンタルは行っていません。)

【グローブ】 平均価格:1,000円~3,000円

雪遊び目的でも、スキー・スノボ目的でも、防水機能はしっかりとしたものを買いましょう。
子供が雪と戯れている時間は、想像よりはるかに長くなりがちです。
また、スキーだけでなく、通学などの普段使いも視野に入れて選ぶと、コスパもよくなります。
ミトンタイプと5本指タイプがありますが、はじめてのスキーの場合はストックを持ちやすいように、5本指タイプを選びましょう。

【帽子】 平均価格:1,000円~3,000円

帽子は、深めにかぶれるものを選びましょう。リフト乗車中などは耳がとても冷たくなるので、最低でも耳の上半分あたりまで覆えるニット帽がおすすめです。
キッズ用は耳あてつきのものも多いので、そちらを選ぶのも◎。
サイズは、大きすぎてしまうと転んだ時にすぐ取れてしまったり、視界が悪くなるのでぴったりぐらいか、少し余裕がある程度のものがいいでしょう。

【ゴーグル】 平均価格:2,000円~4,000円

ゴーグルは、転倒時に目を守るための必須アイテムです。また、雪が降っている場合は視界を確保するのに重要な役割を果たし、晴れているときは雪の反射で目が雪焼け(紫外線による角膜へのダメージ)を起こすのを防いでくれます。滑るときは常につけているようにしましょう。

ゴーグルは、レンズの性能によって視界のクリア度が大きく変わるのですが、斜面の凹凸を認識できないと、転倒しやすくなります。1,000円程度の安価なものもありますが、レンズの性能を考えると3,000円以上のものを選ぶのが、おすすめです。

【ネックウォーマー】 平均価格:1,000円~2,000円

防寒対策のひとつ。必須アイテムではありませんが、あった方がベター。
特に風の強い日や吹雪の日などは、頬の霜焼けや凍傷を防いでくれます。
帽子と一体型になっているタイプもあるので、1つで2役のものを選ぶのもいいでしょう。

【ヘルメット】 平均価格:4,000円~8,000円

ヘルメットは、必須アイテムのうちのひとつ。自分の転倒時に頭部へのダメージを軽減してくれるのはもちろん、他人の板が流れてきてエッジで切創してしまうなどの、予期せぬ事故からも守ってくれます。

また、保温性にも優れていて、ニット帽よりも暖かかったりゴーグルの曇り予防などにも効果を発揮します。

購入する場合は、店舗で試着することをおすすめします。メーカーによってフォルムが違うので、同じMサイズでも、かぶり心地が違ったりします。ただでさえ、普段から親しみのあるアイテムではないので、フィットしていないと過剰なストレスになってしまいかねません。頭の形に合ったヘルメットを選んであげましょう。
※“スキージャム勝山”では、ジュニアヘルメットのレンタル(1,700円)も行っています

ウェアの下に着る【インナー】

スキーウェアの下には、暖かく動きやすいインナーを重ね着します。
1枚目は、汗を蒸発させる速乾性に優れていて、保温効果の高い肌着を用意しましょう。
(例:ヒートテックなど)

2枚目は、保温性が高く、軽量なフリースがおすすめです。
基本的には、その上からウェアを着ればOK。
吹雪や、風が強く寒くなりそうな予報が出ているときは、ミドルレイヤーにもう1枚、TシャツやロンTなどを重ねてもいいでしょう。

ズボンの下は、厚手のタイツやスパッツを履くことが多いです。ジャージでもOKですが、防寒性は下がるので、春先などのシーズンに向いています。

靴下は厚手のもの、できればスキー用のソックスを準備しましょう。

スキーもスノーボードも足に大きく負荷のかかるスポーツです。スキー用のソックスはそういったこともふまえて、クッション性が優れたものになっています。
また、通常の靴下に比べ、保温性も高く作られているので、スキー用ソックスの購入をおすすめします。

最後に、着替えの用意も忘れないようにしましょう。子供の体温調節は、大人の役目。
濡れてしまったり、汗をかいたらすぐに着替えられるように、着替えを複数枚準備しておくと安心です!

子供スキーのアイテム【レンタル編】

“スキージャム勝山”では、子供用のレンタルも豊富に取り揃えてあり、グローブや帽子などの小物さえ揃えてしまえば、あとは手ぶらでOK!

はじめてのスキーで、すべてのグッズを購入するのはハードルが高いので、最初はレンタルで様子を見るのがおすすめです。

子供用レンタルスキーの価格表

“スキージャム勝山”の子供用レンタル品の価格概要は下記のとおりです。

ジュニア用スキーセット(板・ブーツ・ストック) 3,800円
ジュニア用スキーウエア 3,200円
ジュニア用ヘルメット 1,700円
そり 600円

スキーウェア

スキーウェアは、様々なデザイン・サイズを取り揃えております。一人前のスキーヤーに見えるよう、子供にぴったりの一着をコーディネートしましょう!

スキー板、ブーツ

ジュニア用のスキー板も一流ブランド、アトミックのカービングスキーです。定期的にチューンナップメンテナンスを実施しています。サイズは0cm〜130cmまで10cm刻みとなります。スキー板はお申込み時にご記入いただいた身長などに基づいて、スタッフが適切な長さのスキー板を選定します。ジュニア用ブーツは15cm〜22cmでご用意しております。こちらもスタッフがフィッティングをサポートいたします。

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お子様と一緒にスキーやスノーボードを楽しみたい方に、ぜひおすすめしたいのが子供用のレンタルスキーです。子供はすぐに身体が大きくなるので、1シーズンに何度も滑らないのであれば、ウェアやスキー板、ブーツなどはレンタルで準備するのがおすすめです。[…]

キッズパーク

スキー・スノボの上達の秘訣は?

子供がスキーやスノーボードをはじめたとき、最初は自分たちで子供に教えていたけれど、

・思うように上達しない…
・話を聞いてくれなくてイライラ…
・集中力が続かない…

など、自分たちで教えるには想像以上にいろいろなハードルが立ちはだかることが多いです。

そこで、子供にスキー・スノーボードをいち早く上達してもらうには、スキー場にあるスクールを利用するのが、一番の近道!

スキーやスノーボードを体系的に学んだプロのメソッドは、何より効率的
また、数々のレッスン経験から、子供の扱いにおいても抜群のスキルを持っています。
レッスンにメリハリをつけ、集中する時間と楽しい時間をうまく切り替えながら、設定した目標に届くように、レッスンを構成してくれます。

また、スクールに預けている間、ご両親はフリーに動き回れるのも大きなメリット
子供は見違えるほど、スキー・スノーボードが上達するし、自分たちは思う存分自由にゲレンデを滑れるし、まさに一石二鳥です。

スクール

それでは、“スキージャム勝山”の各スクールをご紹介しましょう。

JAM PRO SKI SCHOOL(ジャム プロ スキー スクール)

子供スキースキースクール

メダル認定者数西日本一(2020-21シーズン)!初めてのスキーなら、やっぱりスキージャム勝山のスクールで!

初めてのスキー、我が子に基礎からキチンと教えたい、と思っても、なかなか難しいですよね。やっぱりそこはスキースクール。

スキージャム勝山のスキースクールは、SIAトップデモンストレーターの校長をはじめとする上級資格者のインストラクターが多数在籍。雪遊びは2歳から、プライベートレッスンは3歳から、グループレッスンは4歳から受けられます。

グループレッスンはレベルによるクラス分けで、同じレベルのお友達と楽しく上達でき、レベルごとに検定もあるので目標ができて、やる気もUP。リフトの乗り方、降り方のレッスンもあるので、安心です。

スキージャム勝山のスキースクールは、初心者だけではありません。レベルアップを目指すキッズや基礎スキー以外の専門種目、シニア、障害者の方など、様々な方の様々なレベルに合わせたレッスンが可能です。ぜひ、お問い合わせください。

JAPAN SNOWBOARD ACADEMY(ジャパン スノーボード アカデミー)

子供スキースノーボード

楽しみながら、しっかり学んでスノーボードを楽しもう!

キッズ・ジュニアレッスンのノウハウは20年以上の蓄積があるスキージャム勝山・JAPAN SNOWBOARD ACADEMY。

最大4名までの少人数制の丁寧なレッスンで、初心者は、ルール・マナー、道具の理解など本当の基礎から学べます。検定テストやバッジの取得など、子供たちが楽しみながら上達できる工夫もたくさん。まずは、スノーボードを楽しむことから始めましょう。

また、家族と一緒にスノーボードを楽しみたい方にはファミリープライベートレッスンがありますので、お子さんと一緒にチャレンジしてみませんか?

もちろん、もっと技術を高めたいキッズや大人の方も、受講できます。

さらに、最新のBURTONブーツ&バインディングシステム、Step On(R)を体験できるレンタルもあります。ぜひ、お問い合わせを。

子供のはじめてのスキー・スノーボードの体験が、家族みんなの素敵な思い出になるように、しっかりと準備・計画して、冬にしかできない特別なレジャーを思う存分、満喫してみてください!